This Archive : 2007年05月

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2007.05.31 *Thu

『エイリアス』 シーズン4 第74話 “宿敵の復活(後編)”

前回アンナに撃たれてしまったナディアは昏睡状態…。

テロ組織CRFがアンナを雇い、爆弾を手に入れようとしている事が
わかったAPOは、CRFの内部情報を唯一知っているサークと取引。
サークの要求は自分が愛し合った(?)ローレンの遺体確認。
それもヴォーンと共に。あーもー、どうでもいいです。

で、シドとヴォーンはサークと共にCRFと接触するのですが─
アンナが乱入し、サークと逃げちゃいます。アンナはサークをパートナーにし
自ら事を起こすようで。
アンナが爆弾を元に接触しようとしている人物がわからなくなって
しまったAPO。現在主導権を握っているジャックが取った行動は…

ナディアは撃たれる前に、アンナ側の男から爆弾の行方に関しての
重要な言葉を聞いていた事がわかり、ジャックは無理やりナディアを
覚醒させ、情報を聞き出していました。まぁ、やりそうなことです。
相手がナディアではなくシドニーだったら、どうだったか…。
やっぱやりそうな気もしますが。

なんだかんだで結局、宿敵アンナを逮捕したシドニー。
そしてやっぱりどっかに逃げてしまったサーク…。
サークはこれからどう動くのか。ローレンを殺したのがヴォーンだと
知った事はどう関係してくるのか。っていうか、そんなに愛があったか?

ナディアを無理に覚醒させる事が危険だと知りながら行動した
ジャックに対し、急に親バカになっているスローンが詰め寄っていました。
が、ジャックの返した言葉もごもっとも!
スローンがまともな事を言えば言う程、イラっとするのを通り越して
笑えます…。
とりあえず、ナディアは無事に元気になりそうで良かったです♪

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2007.05.31 *Thu

『ボストン・リーガル』 第3話 “父と息子”

セクハラ公判を担当するアランが心配(?)で、補佐に付きたがるローリー。
まだイマイチこのローリーの皆との絡み具合がわからないのですが…
で、この公判の相手方弁護士が、なんとクリスティーンである事が判明。
アランは結構お怒りな様子…。結局対決することに。

アランもさる事ながら、クリスティーンもなかなかでした。
裁判の内容からして、かなりクリスティーンは動揺していた部分が
ありましたけど。その辺をもっとつつけば、賠償金額は違ったかも
しれません。ローリーも言ってましたし。私は初めからその辺を
わざと狙って、アランはやっているのかと思いましたが、彼の気持ちは
少し違う方向のようでしたね。攻撃ではなかったようです。
そして結局、和解した感じのアランとクリスティーン…。
もう、大丈夫、かな?

一方、環境訴訟の件で現れたのがデニー・クレインの息子ドニー・クレイン。
名前を言い合うあたりは何とも言えませんでしたが…(笑)
ドニーはデニーの息子である事を色んな意味で意識し、見事な弁論を
披露していました。まぁ、ほとんどブラッドがまくし立てていたので、
親子対決というワケではありませんでしたが。
最期アランに、なぜ息子と15年間も絶縁だったのか聞かれたデニーの
告白…。それを聞いてしまっていたドニー。うーん…。

そうそう、今回はサリーが見事なウサギの出しっぷりでした。
あんな最悪の状況から、ちゃんと合理的疑いを主張。
アランのアドバイスがあったからでしょうが、やはり彼女自身の力も
あるのでしょう。

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2007.05.31 *Thu

『Law&Order』 第18話 “魅惑のチャット・ルーム”

16歳の少女カレンが、チャットで知り合った“ヨットマン”と名乗る
男性にレイプされたという事で、SVUは捜査を開始。
しかしカレンの証言はとてもあいまいで、結局は恋人キースとの
セックスを母親に知られたくない為の狂言だとわかります。

ところが~
カレンが利用していたチャットを調べているうちに、“ヨットマン”
なる人物が未成年の少女を誘ったり、わいせつな写真を保有していたり
していることがわかります…
“ヨットマン”は元プログラマーのハリー・ウォーターズと判明し、
カレンの恋人キースも絡んでいたようです。
なんとかハリーを捕まえたいSVU。しかしネット上からは到底行方は
わからず、マンチが10代少女に扮してチャットに参加。捕まえる事に
成功したのですが…。

ネット犯罪の起訴はとても難しく、なんとか実害を証明したいSVU。
やがて、被害者の一人で14歳の少女エレインから話を聞く事ができ…。
でも、なんだかんだで取引をすることになり、ハリーの同胞(?)の
小児性愛者達をまとめて捕まえてしまおう、みたいな?
ところが~
その中にはFBI捜査官が潜入捜査しており、よくわからなかったのですが、
なんだかやっぱり後味が悪い結果になってました…。

そして久しぶりにステイブラーの親バカぶり(というか、当たり前なの
でしょうけど)が見れました。
娘のメールを読んでしまったのはイケませんが、心配なのもわかります…
最期にネットの利用者数の表示が出てましたが、今ではとてつもない
数となっているのでしょう…。そしてネットが関係する事件も…。

はぁ~。私のPCにも、日々迷惑メールは届きます。
受信拒否したところで、きりが無いってのも事実です…。

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2007.05.28 *Mon

『The OC』 シーズン2 第28話 “夏の終わり”

すっかり忘れていたと思っていたら、ちゃーんと録画予約していた
「The OC」シーズン2の先行放送♪

ライアンは妊娠中のテレサと共にチノで暮らしております。
工事現場でのお仕事、なんて似合ってるの!(笑)
でもなんというか、テレサとの関係はすごく微妙で、当たり障り無く
一緒にいる感じです…。
そんなある日、ライアンの元へサンディが現れ─

コーエン夫妻は、ライアンが行ってしまった日に家出したセスが
新学期が始まる頃なのに未だに家に戻らない事にイライラモヤモヤ
している様子。家の改装工事も裸体まみれですし(笑)
セスは音信不通で、どこに居るのかもわからないのかと思いきや、
なんだ、ルークの所に行っているのを知ってるんじゃん。
親の心配もわかりますが、セスも彼なりに思うところがあるようで、
戻る気はさらさらないみたい。
で、サンディはライアンならセスを説得してくれるんじゃないかと
考え、会いに来たワケですね~。

テレサに気を使いながらも、なんだかんだでセスに会いにポートランドへ
やってくるライアン。そしてその時妊娠の検診を受けに行ったテレサから
連絡が入り─ 。  えー!ほんとに?! と、思ったのも束の間、
ライアンを想うテレサがついた、とっても切ない嘘でした…(泣)
良いお母さんがついててくれるのが唯一の救いですね。
うーん、だからって、あっさりとそのままOCへ戻るライアンがなんだか
微妙に感じましたが…。
まぁ、あれはあれでライアンとセスとの友情模様なのでしょう。
ルークのハジけ具合をちらっと見れたので良かったです♪
っていうか、ライアンの事を「チノ!」って呼んでましたね~(笑)

あーそれにしても、案の定完全にイッてしまっているマリッサ…。
境遇と環境からして、あの性格だから仕方ないかもしれませんが。
カウンセリングももう懲り懲りなのかしら。かなりヤバい感じです。
ジュリーも、マリッサの気持ちを受け止めれるような母親じゃないしね。
毛の抜けないポニー選びに夢中です。っていうか、相変わらずの金銭感覚
なので、ケイレブがヒヤヒヤしてる感じ。ヘンな妄想してますし。
実際、結構危ないようです…。どうなることやら。

最悪な状態のマリッサや、なんとかプラス思考でがんばっているカワイイ
サマーの前に、もうすぐ戻ってくるライアンとセス。
はてさて、一体どう展開するのかな??

そうそう、結局セスって、バスでポートランドへ…?(笑)

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2007.05.27 *Sun

『クローザー』 第8話 “愛情の形”

ゲイのクリントが何者かにバットで撲殺される。
目撃者は内縁関係にあるバリー。
差別犯罪かどうかということで、州議員さんにせかされるロス市警です。

事件が起こった所では、以前からバットを使った強盗が起きており、
その犯人似顔絵を元に一本の情報提供の電話が警察にかかってきます。
電話に出たのはフリン。で、ブレンダに内緒でテイラーの方へ回し
ちゃうんですねー。早速テイラーが荒々しく逮捕してきた男ブレイク。
しかも薬中を利用して脅迫まがいの自供を取る始末…。
これは実はポープの命令でもあったようですが、意外な好結果に繋がる
事が後にわかります。

証拠不足もあり、ブレイクが犯人だとは断定していなかったブレンダ。
唯一残っていた被害者クリントの宝石入りのアクセサリーや、彼の身辺を
徹底的に調べ、第三者の関与が明らかになってきます。
そうそう、プロベンザがさっさと帰宅せずにブレイクのアリバイを
調べていたのは感動ものでした(笑)

やがて写真家のジュリアン・カーバーという男性が浮上。
彼はブレイクとお付き合いしていたようで。
その浮気を知り、内縁関係であったバリーが…。

今回はフリンとテイラーの反ブレンダな動きが功を奏して(?)
特捜班の結束を固めたようでした。果たしてそこまでポープが読んで
いたのかは不明ですが…。
ポープと言えば、フリッツの存在が明らかになった事によって、
何か気持ちに変化が出たのか、ブレンダに宝石をプレゼント…
フリッツのヤキモチもかわいかったです♪そりゃ気になるわな。

そしてやっぱり何よりも、猫のキティが6匹も子供を産んだ事が
大ニュースでした(笑)計7匹、手放せなくなったブレンダですが、
果たして大丈夫なのか…。
っていうか、キティを病院へ連れて行ってくれた救命士(?)が
ブレンダを誘っていましたが、モテモテな彼女でしたね~。

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2007.05.26 *Sat

『シックス・フィート・アンダー』 シーズン4 第41話 “本音”

なんだかんだで前回から3ヶ月程経っているようで、話が広がってます…。

神(?)に導かれるまま事故で亡くなった女性の葬儀を行うことに。
全ては神の思召しと冷静な旦那さんに対して、ついつい熱くなるネイト。
気持ちはわからないでもありませんが、死の受取り方、感じ方は
やはり人それぞれなのでは…。
そしてネイトは葬儀ディレクターの仕事自体がイヤになり、突然
辞めてしまいます。
早速マヤちゃんと公園になんか行ったりして。あぁ、マヤちゃん大きく
なったねぇ~♪
っていうか、普通に話しながら一緒に帰宅するナサニエル…
もう全く違和感ないです(笑)

キースが再就職。いわゆるセレブのボディーガードで、収入もアップ。
デイヴィッドと共に喜んでいますが、実際の仕事がなんだか微妙。
あんな感じでいいのかなー。そういえば、仕事仲間に精一杯ストレート
をアピールしていましたね~(笑)
で、ネイトが辞めてしまったり、仕事場の配管が壊れちゃったりで
少々キレ気味になっていたデイヴィッドですが、修理工の男性に
してもらっていました…。その行為に驚きつつ、更にその事をサラリと
キースに話していたので、2度ビックリです。しかも特に悪い雰囲気に
なってなかったし…。お返しをしなければOKなのか??

そうそう、ブレンダとジョーも進展していましたね~。結局90日経って
なかったようですが。っていうか、そろそろビリーの姿も見たいです。

クレアにも新しい友達アニタができ、そのまた友達の詩人イーディに
何かしら刺激を受け、アート的感覚が再燃。カメラが手放せなくなりました。

そしてなんと言ってもアーサー!(笑)ジョージにウ○コ送りつけて
きたのは、やっぱアーサーなのかなぁ。
ルースを取られ(?)、うんちくに負け、マイヨーグルトを食べられて
しまった仕返しか?

あ、フェデリコも気になってたんだった。あの状況は、かなり彼女に
イイように使われている感じですが…。うーん心配。

皆さんそれぞれ気になる動きをしてくれるので、ついつい記事が長く
なってしまいます~。

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2007.05.24 *Thu

『エイリアス』 シーズン4 第74話 “宿敵の復活(前編)”

シドニーの宿敵、Kディレクトレートのアンナが生きていた!
シドが「彼女は死んだんじゃなかったの?!」と言うのに対し、
ジャックが「よくある話だ」っておい。
というか、私アンナの事あんまり覚えて無かったりして…(笑)

で、今回のミッションはアンナの逮捕。
彼女はランバルディの信奉者とも関わりがあるって事で、
そういう諸事情が絡み、今回スローンは任務から外されます。ふーん。
ジャックの指揮の下、ミッションが開始されようとしたのですが─

APOの情報がアンナに漏れており、ナディアが連れ去られちゃいます。
アンナの言う通りに動くシドニー。
爆弾の元ともなる物質(?)を彼女へ渡します。
この時のショップでのシドとアンナの格闘。お店の人はさぞかし
驚いたことでしょう…。

無事に救出─ といっても、ランバルディの証印みたいなものを焼き付け
られていたナディア。彼女にとってはランバルディ自体嫌な記憶と
なって残っているようです。スローンがかつて彼女にランバルディの薬を
注射した時の様々な残像が残っているんですねー。
本当に予言通りにシドとナディアは敵対して殺しあうのか…?

再びアンナの監視のミッションに出向くシドとナディア。
その挙句にナディアがアンナに撃たれてしまいます!

えー?! まさか死なないとは思うんだけど… 後編へ続きます。
そういや、サーク復活な感じでした~。

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2007.05.24 *Thu

『ボストン・リーガル』 第2話 “友情の代償”

アランは精神治療施設に入院中の女性クリスティーンと面会。
彼女は過去に交際中の男性を殺しかけ、この施設に入れられた様子。
そして、もう正気だという彼女の言葉を信じ、退院許可を得るのですが…。

実はクリスティーンが殺しかけたのはアラン本人。
(クリスティーン役は「LOST」のジュリエットだ~)
彼女が実家のシカゴへ戻るまで後見人になったアランですが、
これまた彼女がなかなかシカゴへ行かない。
しかもアランに対して、ほぼストーカー行為をしてきます。
いかにもな感じの性格のサリーは不安そうです…。
そしてアラン自身もビビっている様子。
結局クリスティーンはボストンで再び仕事が決まり、居座ってしまう
ようで。元々弁護士なので、これから会う機会も増えるんだよねー。
いろいろと、大丈夫だろうか。

上層部から疎まれているデニー・クレイン。
彼の戦術なんかはよくわかりませんが、結果は出していました。
落ち目のデニーになっていった理由は色々とあるのでしょうが、
彼自身、まだまだ現役バリバリでいたいようですね~。
そして過去の栄光に固執している部分も見受けられます…。

なかなか面白い展開になってきております♪

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2007.05.24 *Thu

『Law&Order』 第17話 “悪しき道しるべ”

ホテルの一室で、強盗・レイプ殺人事件が発生。SVUは捜査を開始します。
被害者女性シルビアの義父は有名な伝道者のベン・ハッドリー。
彼女はベンのビジネスを手伝い、会計の仕事を担当していました。

事件のあったホテル周辺で、その他にも何件か強盗が起きており、
赤いキャップをかぶった怪しい人物を捕まえますが、この男は
今回の事件時には別の所で強盗をしていたようで…。

やがてシルビアは妊娠2ヶ月だった事が判明。
親しくしていた同じ会計士のブラッドが疑われますが、彼も白。
そして事件当時のホテルの防犯カメラにある男が映っており─

ビジネスの不正を暴こうとしてシルビアは殺されたのでは…と、
思われましたが、人間関係のもつれのようでした。
最期はハッドリー家を集合させての尋問。

なんとなく読めた話でしたが、今回の事件は事実に基づいたフィクション
との事。
シルビアの浮気相手だったベンは、息子の殺人を強盗に見せかけた
ようでしたが、それじゃぁその時、実はその部屋に居たのかな??

市警の人達とやりあうステイブラーがカッコ良かったです♪

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2007.05.21 *Mon

『LOST』 シーズン3 第50話 “囚われた者たち”

早速観ちゃった「LOST」シーズン3、プレミア放送♪
更に主旨がわからなくなった… っていうか、元々このドラマの主旨って?
冒頭、アザーズの方々の普通っぽい生活シーン…
って、え?!この島にちょっとした住宅街があるよ~っ!?

シーズン2最終話でアザーズに捕まった3人、ジャック、ソーヤー、ケイト。
その方達のその後をジャックのFBを交えながらの展開。

ジャックは前妻サラとの離婚の際、けっこう偏執があったんですね~。
父親も巻き込んでしまっているようで。
そういう部分が出てきて、かなり凶暴化している様子。
でも凶暴化したところで、逆に死にそうになり、現在自分は海面下の
水槽に居る事を理解し、優しげに語り掛け続けるジュリエットに
うまく丸め込まれていました…。
だってジュリエットはパパの検視報告書のコピーまで持っていますし。

ケイトはシャワーを浴びて強制的にドレスアップさせられる。
手錠をして朝食に呼ばれ、しまいにゃ檻の中へ。
そういや、私も気になっていた事を偽ヘンリーベンが突っ込んで
くれてましたが、ナゼに「ソーヤーとジャックは?!」という順番?(笑)

一方ソーヤーは動物園のような檻の中。お向かいさんと共に一時脱走
しますが、あっさり引き戻されます…。
そして檻の中の仕掛けを見抜いてゲットしたものは─
魚ビスケット?!この状況で笑わせてくれるソーヤーの好感度アップ♪
やがてお向かいにやって来たケイトに対しての気遣い…。
ああいう状況下でのソーヤーのキャラはとてもイイ感じです。
ケイトもしおらしくなってましたし。

さて、こんな感じで始まったシーズン3。
囚われていないメンバー達は一体どんな動きをしているのか?
ジュリエットとベンは仲良しじゃないの?とか。
囚われ組は何を注射されてるの?
っていうか、だから一体何の為の監視??

またまたツッコミ満載ドラマの始まりでーす♪

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2007.05.21 *Mon

『キッドナップ』 第13話 “終焉”

冒頭、いきなり視聴者には主犯格判明。
その犯人への行き着き方、そしてどういう結末に─?!という感じ。

レオポルドが無事に保護されても、主犯格がヴァンスではイマイチ
なんだか納得できていないラティマー。ターナーもそんな感じ。
そして何だかんだ言って、ナップも気になっていたようでした。

ラティマーはレオポルドが過去入院していた時の隣室の患者の線から、
ナップはコンラッドの愛人だったクレアの元彼の線から、それぞれ
この誘拐事件の主犯格を捜し当てます。

主犯格が誰であれ、前回の流れから動機は察しがつきましたが…。
アンディだったんですね~。
終盤、ケイン夫妻とのシーンで、かなりの長セリフで恨みつらみを
語っていました。悲しい人生だったようです。

結局アンディも死んでしまったし、悪い警察官の取り締まりに燃えていた
アトキンズも残念な事に。犯人側の連絡役だった人もアンディに始末
されていたし、たぶんヴァンスも殺されているのでしょう…。
ターナーが防弾チョッキを装着していたのには驚きましたが。
なんだか、皆死んじゃったなーと。会計係さんは生きてるのかな??

っていうか、結構エリーが絡みまくっていた感じです。
過去も、捜査中の時も。子供を何よりも優先した金持ちの典型というか。
良し悪しはともかく…。
そういえば、どうせなら姉や妹とも感動の再会をして欲しかったな~。
まぁ、なかなか面白いドラマでした。これで終わりは残念です。

ナップと共に、引退したハズなのに奥さんに文句言われながらも
再びラティマーも加わり、脱獄(?)ラリーとの勝負を楽しみに
していたのに…(笑)

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2007.05.20 *Sun

『クローザー』 第7話 “奪われた人生”

冒頭からいきなりラブラブシーン♪そしてブレンダの携帯が…
お決まりのようですね(笑)

刑事法廷の裁判官の遺体が発見され、ロス市警が捜査を開始。
側頭部と額に一発ずつ、至近距離で撃たれたようです…。

被害者の携帯に、元奥さんからの連絡があり、彼らの息子キースが
行方不明になっている事がわかります。
被害者が裁判官だったという事で、過去の裁判記録から怪しい人物ホックを
ブレンダとテイラーが仲良く(?)尋問。しかし…
やがて空港で被害者の車が発見され、そのトランクからキースが無事に
保護されます。
事件当時、キースは父親と共に居たらしく、その辺の事を聞きたいのですが
彼は自閉症なのでスムーズにいきません。
ブレンダ、前回に続き再び顔を負傷…。そして、そのキースから事情を
聞き出すまでは母親にすら渡しません。自己流で。

常に自分の居場所を気にしたり、数字の羅列をつぶやくキース。
その数字の意味が、車のGPS、つまり緯度と経度だということが判明。
(「NUMBERS」のチャーリーだったら、もっと早かったかもです)
保護した時に発していたキースの数字から、ある場所が特定され、
その付近の店の防犯カメラからジェイソン・マーフィーなる人物が
浮上してきます。彼はそこで立ち寄った店から電話をかけており─

思わずポープも「彼女から学ぶこともあるだろう」と言ってしまう程の
ブレンダのクローザーぶり。
そしていつから母親を怪しく思っていたのか…
見事に真犯人に行き着きましたが、キースの今後までは力及ばず残念です。

尋問中にサラリとフリッツを恋人宣言しちゃったり、それを聞いたポープの
表情が面白かったり…。フリッツもとりあえず満足かな(笑)

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2007.05.19 *Sat

『シックス・フィート・アンダー』 シーズン4 第40話 “埋葬”

始まりました♪ 「シックス・フィート・アンダー」 シーズン4!!
前回(シーズン3最終話)から、そのまんま続いている内容でした。

リサの遺体発見の連絡を受け、荒れてボロボロになったネイトは、
とりあえずブレンダの所で休息…。
なんというか、ブレンダがすごく大人な異性の友人(?)としてネイトを
泊めていました。心境はいかに?と思いながらも、ご近所さんのジョーと
ちゃんと仲良くなってきていて、ネイトとの関係はどうなっていくのか?

翌日、デイヴィッドと共にリサの遺体を引き取りに行くネイト。
リサは溺死でした。泳げるハズなのに、溺れてしまったようで、
その辺の詳しい感じはわからないままです…。
そしてお葬式。
リサの家族がフィッシャー家にやって来ます。
火葬にすると言うリサの両親に対し、ネイトは猛反対。
かつてリサはネイトに「自分が死んだら自然と一体になりたいから、
そのまま大地に埋めてほしい」と話していたんですねー。彼女らしいです。
デイヴィッドが間に入って、うまく収まったのかな~と思っていたけど…

デイヴィッドとキースは、なんだかんだで仲直り♪
視点を変えて(?)ちゃんと2人で話し合っていけそうです。今のところ。

ネイトの荒れ方、母親の結婚、義姉の死、マヤの面倒…などなど
色々と大変だったからか、クレアは思わずラッセルに連絡。
そして自分が堕胎した事(これが一番ツラかったのでしょうが)を
話していました。めっちゃ動揺していたラッセルですが…。

初夜を思いっきりエンジョイしていたルースとジョージ♪
あれは、よがり声だったのか?!(笑) 幸せそうで何よりです。
アーサーのおとぼけぶりも健在。
フェデリコは懺悔までしに行ってましたが、ちょっと微妙~。

そして最期─
リサの遺体を、リサの意思通りに大地に埋めていたネイト。
リサの家族に渡していた遺灰は何だったのか…。
デイヴィッドも周知の上って感じでしたね。
このシーンは、キツかったです。

あー、やっぱこのドラマ面白い~。

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2007.05.18 *Fri

『NUMBERS』 シーズン2 第19話 “狙いやすい標的”

地下鉄での対生物化学兵器の訓練中、本当に毒物が噴射される─
ドン達は今後の訓練も中止するよう促すが、DHS(国土安全保安省)の
ハウスマンは、一切無視。
今回は死傷者は出なかったものの、次は犠牲者が出るかもしれないと
いうことで、とにかく早く犯人を捕まえなければ!

防犯カメラに映っていた人物から、元陸軍特殊部隊のCTチームなるものの
存在が浮上。よくわからなかったんですが、テロ対策専門の特殊チームな
ようです。
やがてナッシュなる人物が怪しくなってきます…

チャーリーが過去のCTチームの訓練内容や、今回以降のテロ対策訓練から
犯人の行動パターンを分析するのですが、新たに犯人はDHSに侵入。
それがキッカケで、この犯人の行動パターンから再分析すると
狙いがハウスマンであると判明。そしてハウスマンは行方不明になり─

結局犯人はグレイスさんでした。彼も元特殊部隊に所属。
イラクでのハウスマンの保安上のミスから仲間を失った事への復讐な
感じでした。爆弾は偽物でしたけど…。
あれ?ナッシュは誤認逮捕?まぁ一応武器を所持してましたけど…。

っていうか、なんだかこのドラマは限られた時間内でどんどん展開する
からか、真犯人を無理やり意外な人物にもっていっているようにも
思えます…。

さて、今回のエプス一家は、ドンとチャーリーの同級生ヴァルの
結婚式をなぜかエプス家で催す事に。パパ、大張り切りで大忙し。
このヴァルを巡って、兄弟の間には過去にすったもんだがあったようで、
今はほとんど仲良く見えますが、やはり2人には色々と複雑な時期が
長かったんだねー、みたいな。
最期、パパとドンが仕出屋の親子を物色していました(笑)

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2007.05.17 *Thu

『エイリアス』 シーズン4 第73話 “ブラックソリン”

超最新式の爆弾“ブラックソリン”が、ひっそりとロシアで開発・製造
されていて、その試験管一本が盗まれたらしい…
って事で、APOの今回のミッションはそのブラックソリンの回収。

ノリノリの姉妹ミッション♪なかなか面白かったです~。
スローンはお怒りでしたが、事件は会議室で起きているワケでは無いので、
その場の機転みたいなものも必要だと思います!(笑)

というのも、今回は前回のディクソンに続き、シドのスローンに対する
積年の恨みが再燃しちゃってましたので…。
シドの気持ちはもっともだと思って見てますが、ほんとの所、スローンは
改心したのか??って、スローンの事を書くこと自体面倒です(笑)
終盤、「これでシドニーとの仕事も最期だな…」みたいなセリフを
言ったので、「お?!」と思ったけど─
お前が辞めるんじゃなくて、シドが移動すんのかよ~みたいな。
まぁ、シドは大人ですし、スローンをしっかりと見張っていないと
いけないので、ちゃーんとお仕事続けますけどね~。

それにしても毎回思うのですが、シドニーが敵と戦う時、結構殴られる
事もあるワケで。今回はナディアもでしたが。
でもその直後は相変わらずスッキリと美しい顔立ち…。
青アザとか出来ないのかなぁ。顔も殴られているような時もあるような…。
ま、いっか。

ワイスがすでにナディアの彼氏気取り(?)なのが面白い…。

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2007.05.16 *Wed

『ボストン・リーガル』 第1話 “弁護士アラン・ショア”

『ザ・プラクティス』のファイナルシーズンの続編な感じのドラマ、
『ボストン・リーガル』詳しくはこちら
(なんだか初回エピだけ、えらく詳しく書いているCRIME…)
ボストンの法律事務所を舞台に高報酬の訴訟弁護士たちを描いています。
「ザ・プラクティス」として観ていたシーズンファイナルは、
なんだか私的には微妙だったのですが、これが別物の一つのシリーズとして
観始めたら、なかなか面白かったです♪

とりあえず、初回は登場人物がクセ者ばかりで、色んな訴訟を交えながら
バタバタ展開してました。それでもわかりやすい感じで良かったです。
アラン・ショアよりもデニー・クレインの方が強烈だったような(笑)
窮地でのウサギの出し方は人それぞれでしょうが、それが依頼人、もしくは
自分自身の為ならば手段を選ばないわけです…。良し悪しはともかく。

うーん、それにしてもタラ。「NIP/TUCK」ではかなりの悪女ぶりでしたが
セクシーさは否めない…。やはりそういう部分を使ってくるんだね~。
っていうか、あっさりと「昨夜アーニーと寝たわ」と言っててビックリ。
アランはてっきり(?)タラとどうにかなったと思っていたのですが、
現在の彼女は一応サリーなようです。
そしてそのサリーの元彼ブラッドも加わり、アランとのやり取りも見物。

アラン・ショアという本心がなかなか見えないようなタイプは、
私は少し苦手ですが、見ている分には面白いです(笑)

そういえば、アニー役をゲットできたあの少女、可愛いかったな~♪

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2007.05.16 *Wed

『Law&Order』 第16話 “第三の男”

身寄りの無い、一人暮らしの老女の遺体が発見される。
死因は心臓発作だが、ベッドに縛られ、レイプの痕跡があり、
SVUは捜査を開始します。

って、あれ?「OZ」のシリンガーで「クローザー」のポープじゃん♪
ここでは精神科医ドクター・スコダ役なんですね~。一流なわりに、なんだか
クレイゲン警部からはえらく毛嫌いされてるようですが…。
2人並ぶと髪形が一緒だね。

さて、目撃者の話や、被害者のものであろう宝石類を売ろうとしていた
質屋の証言から、2人の若者が浮上。
強盗は認めたものの、現場に残されたDNAとは一致せず、レイプ犯は
未だに不明。
更に若者達は事件時に別の男を見ており、第三の男の存在が濃厚に。
SVUはその情報を得る為に取引に応じるハメに…。

犯人は、第一発見者だった日用品宅配サービスの男スタン、の相棒ジミー。
しかし、ドクターがミス(?)しちゃったせいで、論点はジミーが
知的障害者なのか否かという事に。

そして聴聞審理が行われ─
うーん、あれはどうなんだろう…。クレイゲンが言ったように、
殺してしまった事は認識していて、後悔もしている感じ。
でもテストの結果は2点差で知的障害者扱い。ジミーは施設送りに。
なんだかモヤモヤです。
あと、取引してほぼ無罪放免っぽくなった若者の一人カルロス。
あれもモヤモヤです…。

Law & Order: Special Victims Unit - Third Year Law & Order: Special Victims Unit - Third Year
(2007/01/30)

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2007.05.14 *Mon

『キッドナップ』 第11・12話 “裏切り” “犠牲”

第11話 “裏切り” 誘拐から11日目。

コンラッドの昔の仲間で3話目の最期で何者かに殺されたサリバン。
彼を再度洗う事で、ナップはコンラッドと彼が金で繋がっていたと知る。
そして今、ヘンな動きをしているコンラッドを追及すると─

犯人側は仲間割れをしており、お金目当ての下っ端さん達が別行動を
開始。コンラッドに指示を出していました。
で、サリバンにお金を流していたのは長年ケイン一家に従えていた
弁護士のロジャー。うーん、やっぱりヴァージルすごいね。

ナップはコンラッドと共に犯人の指示に従い、メキシコへ。
ラティマーは、レオが海外だと想定し、パイロットなどを調べながら
アホ保安官がかけてきた電話が元になり、メキシコへ。
ヴァージルはすでに到着してました~♪

第12話 “犠牲” 誘拐から12日目。

ナップ、ラティマー、ヴァージル… 三者三様のルートでやっと
レオポルドへ辿り着きます。協力し合わないのか?とも思いましたが、
ほぼ同時期にあの場へやって来るのだから、それぞれそれなりのやり方が
あるのでしょう。
それでもやっぱり一番最初にレオを救ったのはヴァージル!!
いや~、あの時は嬉しかったなぁ。レオの浸水記録がここで役に立つのか
と思っていたけど、そのまま泳ぐワケでは無かったのでドキドキでした。

ジャングルでの銃撃戦もハラハラ。どんどん人が増えていくし(笑)
ちゃーんとコンラッドも息子の窮地を救ってました。
しかし… とっても残念な事にヴァージルが…
やはりほぼ気力で動いていたんですね。レオポルドを救出する為だけに。
結構ジワっときちゃいました…(泣)
そして残念だった人がもう1人。オットー。神のご加護がありますように。

レオポルドを無事救出したのはめでたい事なのですが(あれ?って事は
ナップはもういらない?)、この誘拐事件の真の犯人は未だ不明。
コンラッドの愛人だったクレアの遺体発見や、彼女からの手紙などが
キッカケとなり、8年前に入院中だったレオの隣室の親子が気になって
きてます。どう、関係しているのか?
そして外野(?)でウザい動きをしていた内部調査の件も、結局ヴァンスが
怪しいようで、これも何か関係してくるのか?

次回の最終話が楽しみです♪

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(2007/04/24)

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2007.05.13 *Sun

『クローザー』 第6話 “ネットに流れた殺意”

下院議員の娘カーラが自宅アパート遺体で発見され、ロス市警は捜査を開始。
死因は頭部外傷ですが、レイプの痕跡もあったようで…
とりあえず、カーラが2週間前に別れたという元彼ブリットから話を
聞くと、彼女にはとんでもない性癖があったらしい。

再びブレンダが1人でカーラの部屋を調べていると、突然襲われます!
結構驚きました。かなり危ない感じだったし。さすがにレイプはされない
だろうとは思ってましたが、誰かが助けてくれるんじゃなくて、
がんばって銃を突きつけて自分自身で身を守ったブレンダ…
怖かったでしょうに…。その後のブレンダを見ていてたまりませんでした。
その襲った男を取り調べると、ネット上のあるセックスサイトが
絡んでいることが判明。
という事で、そのサイトの会社から利用者の記録を押収し、現場に
残されたDNAを元に辿り着いた青年ジェフリー。
しかし、彼はカーラを殺してしまったものの、彼自身もカーラから
暴行を受けていた… その事に疑問を感じるブレンダ。
フリッツとの会話などから何か閃き─

議員さんの娘だし、部屋にドラッグもあったから、ちょっと偏見もって
見てましたが…
何だよ、犯人お前かよ~みたいな。あーもう最悪です。
「こんな事になるとは…」って涙まで流してましたが、2つしかない
部屋のカギの矛盾点から、確信犯って感じでした。
っていうか、こういう第三者がというのではなく、本当に自宅の住所を
書き込んで、襲ってくれって書いてる人が居るのだろうか…。
居そうだし、それってスゴク怖いです…

事件が解決するまでは常にバタバタとそれに集中しているブレンダ。
そんな流れでもクローザーとしてサラリと芝居しながら供述を得る所が
素敵です。
そしてフリッツ、ブレンダからのあんな電話を受けて、この人が
やって来ないワケがない!(笑)彼が居てくれて良かったねぇ~。
そしてプロベンザ。エロサイト(?)にやっぱり喰いついてたね(笑)
そしてそして─ やっぱり猫ちゃんは引き取ってたのね~♪

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(2007/05/29)

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2007.05.11 *Fri

『NUMBERS』 シーズン2 第18話 “暗殺の確率”

パスポート偽造の罪でドン達が逮捕した男が、ある暗号化された
手帳を持っていた。早速チャーリーに解読を依頼すると、それは
暗殺計画を示すものだった─

あのチャーリーが言うのだから間違いありません。
タミアには、チャーリーがそこまで詳しいという理由がわかって
いないようでしたけど(当たり前)

暗殺者のターゲットはコロンビア人の青年カブリエルである事も判明。
彼の殺された父親は革命運動の指導者だったらしく、その関係で息子も
狙われているようです。
そして、暗殺者が使う武器の入手元から領事館の関わりも浮かんできて…

結局、大元の犯人はわからず仕舞いでしたが、チャーリーの3歩先を行く
読みで、FBIに捕まった(殺された)暗殺者がマヌケでした。

さて、エプス一家の今回のネタは、パパの天敵母方の叔母の誕生日会。
チャーリーは家族想いというか何と言うか…
タミアとのコンサートデートを潰してまで参加してました。
でも何だかこの2人は、やはりあの気まずいデート以来、ギクシャクしてる
ようですねぇ~。うーん、もったいない。
で結局、誕生日会にちゃーんとドンも参加していたのが嬉しかったです♪

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(2006/05/30)

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2007.05.10 *Thu

『エイリアス』 シーズン4 第72話 “恐怖の新薬ノクターン”

ちょっとホラーチックに始まった今回。
またまた恐ろしい凶器(?)が出てきてました。

CIA麻薬捜査班工作員の女性が怪しい自殺。その原因を探るべく、APOは
やはりエージェントであり行方不明中の彼女の夫ジェイソンを捜す事に。
って、シドとジャックがちょっと捜しに行けばPCは見付かるし、
隠し部屋も見付かってジェイソンも居るしで…
CIAは本気で捜査したのか?って感じです。
見付かったジェイソンはシドに襲いかかり首筋をカブリっ!キャー~!

ケイヒル夫妻は新薬を研究しており、彼らの変化は何らかの薬が原因らしく
傷を負ったシドは、その関係で念入りにCTスキャンで検査を受けます。
異常は発見されなかったものの、その後、明らかにおかしくなっている
シド。頼むから自己申告してよ~みたいな…。

ケイヒル夫妻が情報を得ていた“伯爵”なる男と接触し、その薬が
神経系統を作用する恐ろしい新薬ノクターンである事が判明。
起きながらに悪夢の幻覚を見続ける最悪なものでした。
ヴォーン、ジャックと共に居るのに、かなりネガティブな悪夢を
体験し続けるシド。解毒剤を打った時はホッとしましたが…。
っていうか、ヴォーンはシドに噛まれていたようでしたが、ちゃんと
自分も打ったのかな?

冒頭のヴォーンのシドへのセリフ、自分達の関係について「何を
怖がってるの?」
その答えが見えたような内容でした。ちゃんと絡ませてるね。

そんな中、今回ディクソンがスローン(敢えてファーストネームで)に
バシっと言ってくれてたのが良かったな~って感じでした。
私だって忘れてないよ~、てめぇの悪事!みたいな(笑)

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(2004/09/07)

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2007.05.10 *Thu

『Law&Order』 第15話 “疑惑の財閥令嬢”

駐車中の車から、下半身を露出した男性の射殺体が発見され、
SVUは捜査を開始。
遺体の身元は、健康器具のセールスマンで名前はウッドラフ。
職場では誠実なイメージでしたが、プライベートでは、いわゆる
女ったらしだったようです…。

ウッドラフの身辺から、マローニー家の娘ステファニーが浮上。
この女性、過去にドラッグなどもやっており、かなり問題児。
事件当時、ウッドラフと一緒に居たらしいですが、供述があいまいな上に
初対面だったと言いながら、過去にウッドラフと付き合っていた事も判明。
しかしマローニー家は政治家一族であり、かなりの権力があるらしく、
彼女の母親や弁護士さんたちが捜査をスムーズにさせてくれません。
でもそこはやっぱり、クレイゲン警部がビシっとキメてくれて─
と、なるハズだったのですが…。

過去にこの事件と酷似しているものが何件かあり、特殊な銃が使われて
いたことから、それを追っていくと新たな容疑者プルイットが浮上。
しかもヘンな感じに自白します…。

あ゛~スッキリしないぃ~。
ステイブラーやベンソンも何だかモヤモヤしてましたし、なによりも
マンチがかなり熱くなっていました。
クレイゲン警部にはクビになってほしくないのですが…。
これって、絶対続きがあってほしいエピだけど、どうなのかなぁ。
あまりにステファニーが怪し過ぎるままです。

そんな中、ちょっと笑ったのが、携帯電話の出方を知らなかった
マンチ(笑)

Law & Order: Special Victims Unit - Second Year Law & Order: Special Victims Unit - Second Year
(2005/09/27)

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2007.05.07 *Mon

『キッドナップ』 第9・10話 “絶体絶命” “標的”

“絶対絶命” 誘拐から9日目。
前回捕まえた殺し屋(この事件では会計係と呼ばれているらしい)を
拷問するナップ。一方、連行中のヴァージルはラティマーを殴って
再び逃走。うーん、よっぽどの覚悟があるようです…。

会計係から情報を元に犯人と接触しようとしたナップでしたが、
ギブソンという男に連れ去られ、今度は自分が拷問されるハメに。
薬のせいか、ナップには幻覚が見え、アナベルという少女が出てきて
ました。例のラリーの妹であり、ナップにとって未だに大きな存在の
ようです。アナベルの誘拐がいつ頃なのかわかりませんが、思ったより
幼い女の子だったですね…。
そしてレオポルドも幻覚として表れ、ナップにヒントを与えてくれます。

ナップの車のボンネット上に「K」と記していたラティマーのおかげで、
なんとかナップは助かりますが、会計係は逃げちゃいました。
「K」って目視はできないようですねー。でもナップを見つける為に
いちいち国家安全保障局を通すなんて大変そうです。
車を使ってなかったら無理ですけど…。

コンラッドの過去の不倫相手クレアに、一体エリーは何をしたのか?
って感じですが、8年前の今日この日は、レオの手術日だったようで、
その事を振り返りケイン一家には久しぶりに優しい時間が流れていました。

“標的” 誘拐から10日目。
レオが残していたメッセージ“TET”を探るナップやFBI。
そんな中ラリーの情報源となっていた例の本の発信器が動き始めます。
その本を持っていたのは、あの殺し屋みたいな女。ビビアンだったかな。
拷問の薬がまだ効いているフラフラナップが心配でしたが、ただの
パソコンオタクではなかったターナーの活躍で、その女を捕まえる事が
できます。
ですが… そのせいでラティマーの娘エラがスナイパーに狙われる事態に。

結局ヴァージルがスナイパー1人を確保して事態は収まるのですが、
あれってやっぱりヴァージルじゃないと見抜けない事だったのか…。
灯台下暗しって感じでしたね。
あのFBIの指揮官が、あそこでああいう判断をするとは思いませんでしたが、
良し悪しはともかく、ギリギリになって対処法に「勝算は?!」と
確認しててもキリが無い感じです。

で、その女は解放され、追跡するもあっさり逃亡…(やっぱりね)
しかーし、会計係が彼女を始末。妻を殺された会計係の今後の動きも
気になるところです。
そして、本の発信器に気付いたのにも関わらず、戻って来ていたその女の
行動が気になり、改めて現場を探ってナップが見つけたものは??

えーっと、結構ハラハラさせてくれる展開でしたが、レオポルドの
誘拐事件としては全く進んでないような…(笑)
レオは幻覚で出てきてくれてましたが、実物は今どこに?
メキシコのあの場所は引き払われてました…。

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(2007/04/24)

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2007.05.06 *Sun

『クローザー』 第5話 “守りたい情報”

精神神経病学研究所の所長であるレイニー博士が殺される。
奥さんの話から、レイニー博士は麻薬中毒の青少年を対象に
新しい坑うつ剤の臨床実験を行っていたとの事。
しかし、その新薬には副作用などがあり、過去にそれが原因で
1人の少年が亡くなり、訴訟問題にもなっていたりした様子…。

副作用なんてなんのその、新薬開発に意欲を注ぎまくりの
カーソン製薬会社や、多くの被験者達… から捜査をしていたのですが、
犯人は少年犯罪の精神分析医でした。最低なやつ。
あの少女が昏睡状態に陥ってしまう前に捕まえてほしかったけどな~。
まぁでも、それがキッカケになったような感じでしたし。
犯人は、いつファイルに自分のワイセツ行為が書かれてあると気付いた
のかな。

レイニー博士が殺害された時、現場から被験者のファイルが持ち出されて
いなかった事に対し、逆にファイルにそれほど意味が無い事をわかっていた
ブレンダ。でもポープが余計な事をフリンに話したせいで…。
ブレンダはアトランタ市警で倫理審査を受けていた事が発覚。
新聞沙汰にまでなります。フリッツに話していた様子では、
ブレンダの元夫のでっちあげのような感じでしたが、彼女自身問題の
相手に性的魅力を感じていたとかなんとか…。彼女らしいです。

それにしても、フリンのやり方は最悪ですね~。
同じひねくれオヤジでも、事情聴取を受けに来た16歳少女にエロく
釘付けになっていたり、ブレンダが盗聴器を外し忘れている(それも
どうなの?ですが)のをいい事に、ちゃっかり盗み聞きをしている
プロベンザの方が全然笑えました(笑)

やっぱりというか、引越し後も散らかし放題になっているブレンダ。
ネコは居なかったけど。やっとフリッツとイイ感じになってましたが、
いくらなんでも、どの辺まで許せるのだろう、フリッツは…(笑)

そういえば、そろそろ初回のような、じっくりと容疑者に迫る
ブレンダのクローザーぶりを見たいなーって感じです。

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(2006/05/23)

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2007.05.04 *Fri

『NUMBERS』 シーズン2 第17話 “小さな目撃者”

最近倒産したシンテル社の財務担当重役のルシンダという女性が
自宅で銃殺される。その時家にいたのは11歳の彼女の息子ダニエル─
ルシンダは会社の不正を告発しており、検察の証人になっていたことが
わかるのですが…
そうなると容疑者の数が半端じゃない!
倒産で損をした株主、職を失った元社員、そして保身を考える重役…。
およそ6000人程にのぼります。これはやっぱりチャーリーの出番です。

やがて、ミーガンが分析した容疑者の中にチャーリーが割り出した人物が
見付かり、早速その元社員スタンベリを逮捕する事に。
って、この時逮捕するまでにバタバタしてたようですが、3人だけで
行ってたんだね…。
しかし、スタンベリは怪しい部屋の様子とは違い、白。そして振り出し。

一方、母親の死にショックを受けている様子の息子ダニエルを、思わず
家に連れてきてしまうドン。
ドンを始め、パパやチャーリーが温かく見守ってくれてました。
チャーリーはルシンダと過去に面識があり、その事でダニエルと話すうちに
「完璧な人間はいない」という言葉にヒントを得、再度見方を変えて
犯人像を割り出します。

チャーリーが見つけだした、先物取引で完璧な動きをしていた
トレーダー達5人は実在せず、その結果─
犯人は会長のアホ息子でしたとさ。彼の車と、ダニエルが思い出した
事件時の車が一致してたので、自分で殺しにきたんだなぁと…。

最期、ダニエルとお別れのシーン、良かったです。いい相棒ですね♪
そして孫が見たくなったというパパに対し、数学的に孫を見せれるのは
自分が先だというチャーリー。うーん、デートに関して言うには、
チャーリーもドンの事、そこまで言えないのでは?(笑)

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(2006/10/10)

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2007.05.03 *Thu

『エイリアス』 シーズン4 第71話 “自由の村の危険な仲間”

何度でも利用可能な電磁波爆弾が盗まれる。
盗んだのはテロ組織と繋がりがあり、元KGBのユーリ・コレルカ。
その電磁波爆弾を回収すべく、シドとヴォーンは夫婦になりすまし、
潜入捜査へ─

何なんだ、この(軍事施設)自由な村って所は!
ロシア人から見たアメリカ人夫婦の設定なようですが…
まず、子供が居ないってとこだけでも奇妙な雰囲気だなぁ。
セキュリティは万全で、ここからの脱出は不可能な感じ。
シドがとりあえず、自分とヴォーンが夫婦っぽくないと言われた所に
腹を立てていたのが可愛かったです♪
でも何でだろう?私もシドとヴォーンの夫婦説は微妙に見えました(笑)

この村の夫婦達は全て、かなりのレベルの犯罪者達なようで、
男女ペアで暗躍(?)する人達も多いのだな~とか思ってみたり。
オープンカーを巡っての殺し合いは驚きましたが、まぁ、相手が
犯罪者ならね…

結局、シドとヴォーンがなりすましている実在の夫婦が刑務所へ移送
という情報が漏れ、危うくなるのですが─
ジャックが会いに行った人物のお陰で(?)シド達は無事に爆弾を
回収し、脱出できたのでした~。パリで食事できたかな?
あの人物は(名前忘れました)元KGBでイリーナの上司だったらしい。
イリーナを探しているようでしたが、それについてのジャックと
スローンの会話が意味深でしたね~。

ユーリの奥さんがシドとヴォーンを見て、「奥さんがリーダーっぽい」と
言ってましたが、彼らの何気ないテストにうまい事答えていたのは
ヴォーンの方だったような感じがしました。
かなり私情が入った答えでしたが。

で、ワイスとナディアのボーリングデートが気になるところです(笑)

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(2006/11/21)

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2007.05.03 *Thu

『Law&Order』 第14話 “それぞれの時効”

定期的に行われる、警察それぞれの課の捜査状況チェック??
みたいなものがあるようです。
と、いう事で今回は時効間近のレイプ犯の捜査。

レイプ犯の時効は5年なんですねー。知らなかったです。
知る事にならないままでいいような、「犯罪の時効」という設定が
そもそも嫌なような。
それだけあらゆる事件が多発しているのでしょう。悲しい現実です。
SVUもバスでの露出男の件なんかまで担当しているのですから…。

ほぼ5年前、同じ週に同じ手口の3件のレイプ事件が発生しており、
SVUは総力をあげて捜査していくのですが…。
何分5年前の事ですし、手掛りのDNAデータだけでは逮捕状もとれず、
時効は迫るばかりで焦っている様子。
タイトル“それぞれの時効”とあるように、当時の3人の被害者女性達は
それぞれこの事件に対しての経緯があり、更に事は複雑です。

被害者女性の1人が、犯人を知っている事がわかるのですが、召喚しても
彼女は証言してくれない。「彼は改心して、更生しているから」と。
そして彼女が通っている教会まで行き、令状をとってまで信者リストを
調べ、やっと犯人に辿り着きます。その時すでに時効5時間前…。

被害者女性達のこれまでの苦悩と、犯人を明かさなかった女性の信念。
過去のSVU捜査官達の現在までの経緯。
そして犯人は車椅子だった…
うーん、相変わらずモヤモヤと終わってしまいました。
当初からステイブラーとベンソンが担当していたら、また違った結果だった
のかもしれません。
そしてクレイゲン警部。私は彼の考え方、やり方が好きです♪

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