This Archive : 2007年03月

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2007.03.29 *Thu

『NIP/TUCK』 シーズン3 第40話 “アビー・メイズ”

今のマクナマラ/トロイのクリニックには行きたくないなーって感じに
なってきてます…。
お医者さんそれぞれのプライベートがわかる分、微妙なとこですが…。

キンバーに逃げられてしまった(と思っている)クリスチャンが担当した
アビー。いくらマイアミで結婚したい男ベスト○○(微妙)にクリスチャンが
入っているからって、そこまで耐えれる??
かなりの情緒不安定な今の彼にあそこまでされて、嬉し涙を流せるのは
ある意味アビーだけかもしれませんが…。
彼女の出現はクリスチャンにとって良いのか悪いのか…。
なんだか、元々のクリスチャンらしさにはチョッとかけ離れた投げやりな
感じでした。辛いのだろうけど。
脂肪吸引の手術シーンでは、視聴者全てがリズの意見に同意したのでは??

一方のショーンはジュリアの件もあり、クエンティンに敵対意識全開。
彼を呼んだの、あなたじゃなかった?ってのはさておき。
クエンティンも、患者の伍長さんとヤッてしまってるし…。
あれって、人を殺したって共通点で何か感じ合ったのかと思ってましたが、
単に、そっちの気があっただけだったのね…。
ショーンにある意味脅され、そのまま引き下がるクエンティンでもない
ワケで。 クリニックを去る事にはなったけど、あっさりとジュリアを
引き込み、彼女のスパで働く事になってました…。
客観的に観ている私には、ジュリアがクエンティンに惹かれている事も
マットの「自宅でのセックスOK」も理解できな部分が多々あります…。

冒頭、刑事さんがクリニックに訪れてましたが、あれって明らかに
マットが盗んだファイルが関連してますよね~。
ショーンに対して「彼女を愛している」と言い放ったマットには
かなり引きましたが、そういう環境にさせてるのは、やっぱり親の責任も
あるのかなー。

そしてやっぱりというか、キンバーの状況。
ドレス姿のまま、しかも傷も付けられていて…。
最期のシーンはかなり辛かったです。クリスチャンが泣いているのも含めて。
やい、カーバー!!一体、何をどうしたいんだ?!
すっごくキンバーが可哀想すぎます…(泣)

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2007.03.29 *Thu

『Law&Order』 第9話 “勝ち組たちの快楽”

首吊り女性の遺体が発見される。
その女性の体には無数のピアスと傷があり、更に新人?検死官が遺体に
触れてしまったとかで、SVUは自殺・他殺・事件を考慮して捜査する事に。

女性の身元は投資アナリストのレイラ。彼女の母親から話を聞くうちに、
遺体発見時はガウンではなく、いわゆるSMの衣装を身に着けていた事が
判明。
全身ピアスは本人の意図だったようですが、一体どのくらいピアスをしていたのか…。
レイラが着ていたSMの衣装を調べるうちに、彼女以外の存在が明らかに
なり、更にはムチの柄からダイヤがゴロゴロ─ 。

レイラの職場へ聞き込みに行くのですが、なんというか、お金の話ばかり。
上司や慈善団体など、怪しいには怪しいのですが、この事件との関連が
ハッキリしません。
そのうち、だんだんとSMパーティーのような催しが判明してきて、
実はレイラの上司(主人?)マーティンが思いっきりSらしく、
その流れで何かの調査員としてやって来ていたカッターまでも
重要参考人って感じになってきます。

もちろん、裏での怪しいお金の流れも関連してますが、レイラの死は
SMプレイによるものだったようで…。
あぁ、また最低最悪な犯人が一人… と思ったのも束の間、手を下したのは
お前か?!みたいな展開でした。
なーんか、マーティンって別の意味でモノの扱い(あえて人ではなく)に
長けていたのかなーって感じです。

そして今回、更にSVUのチームワークの良さというか、そういうのを見せて
もらいました♪
皆が皆、捜査と事情聴取に関わるところが好きだなー。
ステイブラーとベンソンのコンビはもちろんの事(あの飯食いながらの
シーンは笑えた)、実は肝心な部分はマンチがほとんどしゃべっている
キャシディとのコンビ(笑)
あ、でも最期の「絞首刑だな」って言葉はうまかった。
容疑者の態度にキレたジェフリーズが乗り込んでくるのもアッパレ♪

そんな中で一番気になったのは、マンチが7ヶ月かかって予約をゲットした
骨相学?!(笑)
あとはステイブラーのタトゥーネタかな。あれはまさしくケラーだね♪

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2007.03.22 *Thu

『NIP/TUCK』 シーズン3 第39話 “マディソン・バーグ”

完璧なウェディングドレスを、完璧に着こなしたいキンバーは、再度
おなか周りの脂肪吸引をクリスチャンに依頼。
結婚式へ向けて盛り上がっているようですが、手術に集中してほしくて
ハラハラしました(笑)

クリニックにはユダヤ人の女子高生が母親と訪れ、ユダヤ人の象徴とも
いえる鼻(知らなかったです)の整形を依頼。
本人は嫌がっていたのですが、クリスチャンがこれまでの症例を見せ、
俄然やる気に。っていうか、その術前術後の写真を見せる事は、本人の
了解を得ているのかな??

ユダヤ人の話の流れで、マットが転校生のアリエルと出会います。
この女の子がまた特殊というか何と言うか…。
過激な差別主義者(?)みたいな。自分の持って生まれたアイデンティティー
を貫く主義のようで、かなり癖のある子です。
そしてやっぱりというか、あっけなく影響されていってしまうマット(泣)
卍のピアスをされちゃうし、アリエルの両親に気に入られてしまうしで大変。
その父親がまた、よくわからん論理でマットにクリニックの患者ファイルを
盗むように仕向けてきます…。そしてやっちゃってました…。あーあ。
式を目前にテンションの高いクリスチャンに、せっかくイイ感じで
ショーンとの付添い人をするハズだったのに…。

で、クリスチャンとキンバー。お手入れの為に訪れたジュリアのスパで、
ジーナが“くそったれ”全開(笑) 意外にクリスチャンに未練が?って
感じでしたが、本人も言うように、最低な女の成せる事でした。
式当日にまで呼ばれて無いのに白を着て登場。そしてキンバーが
泣いちゃったら一転、良い雰囲気に慰めてました。
で、ジーナはそれで満足?(笑)

そして今更ながらに問題になった、クリスチャンとジュリアの関係。
かなりヒヤヒヤさせられましたが、結局はまぁ、結婚前に不安定に
なっていたという事で、ジュリアが巧い具合に乾杯して収めてました。

でも、ホッとしたのも束の間…
キンバーがどっかに行っちゃったよ~(泣)
直前のシーンからして、「もしやカーバー??」とか思ったりして。
そうでなくても、なんだかヘンな感じでした。
やっぱり、自分の仕事なんかを全て捨てて─ って覚悟が出来てなかった
のかなー。クリスチャンの婚前契約にもサインしていなかったしね。
クリスチャンは、すっっっごいショックだったと思います…。

ショーンとのウェディングケーキの試食シーンや、最期、ショーンが
クリニックへ戻ると誓ってくれたシーンが、私には唯一の救いでした。

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2007.03.22 *Thu

『Law&Order』 第8話 “狙われたベンソン”

公園の林の中で女性の遺体が発見され、SVUは捜査を開始します。
被害者は地方検事補のカレン。石で頭を殴られ、レイプされ、頭に2発の
銃弾がありました…。
殺害の仕方から、犯人は強い憎悪を抱いていたとみたSVUはカレンが過去に
担当した事件を調べ、該当する人物を調べていくことに─。

別の線で調べていた“祝日の強姦魔”は外国で死亡が確認され、
事件当日の目撃者や、カレンの友人から話を聞くうちに、ホワイトという
男性が浮上。そのうち彼のアリバイは成立しない事が判明するのですが、
ホワイトとベンソンのやり取りがヒヤヒヤもんでした~。

このホワイトって奴、かなりイヤ~な感じ。明らかにおかしい男です。
自分を侮辱した女性や、目を付けた相手は、とことん狙って屈服させる
みたいな。そういう感じなので、ベンソンも思いっきり目を付けられます。
心配するSVUメンバー。そりゃ心配しますよ~。
ステイブラーが自宅に送迎するのもわかりますし、あのマンチでさえ
「送っていこうか?」って(優)

よくあるパターンというわけじゃないですが、ベンソンはそんな仲間や
クレイゲン警部に対して、「仕事をさせて」と…。
でもホワイトから連絡があった時に、これまたよくあるパターンのように
一人で対決せずに、ちゃーんと仲間を引き連れていたのが良かったです。

そして、ホワイトを自供させるべくベンソンが一人事情聴取に向かいます。
ほぼ自分が殺したと話すのですが、肝心の銃を使った事を言わないホワイト。
だから死刑には出来ないらしく、またいつか出てきて、あんたらを
狙っちゃうよー、みたいな脅しをほのめかします。
シャレにならないから腹が立つ。
ベンソンの出生の秘密や、ステイブラーの家族の事まで調べ上げている
ようで、「えー!そこで終わっちゃうのー?!」って。

毎回辛い事件に悩まされるのに加え、こういうイッてる犯人に脅かされる
という危機もあるのだなーと、やはり重い気持ちで終わっていきました…。

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2007.03.17 *Sat

『HUFF』 最終話

そんなにつまらないってワケでもなかったのですが、かなりサボり気味
だった「HUFF」が最終話を迎えました。
とってもグダグダした感じでしたねー(笑)

・ハフ
中年症候群そのものでしたね。精神科医として、この先続けていけるの?
って感じです。もし私が患者だったら、自分の家庭一つ守れずに
人様の人生をカウンセリングできるのか?と。
まぁ、そういう痛みを知ってるからこそってのもあるかもしれませんが。
でもハフは今のところ、まだその状況に自身が振り回されているようなので
微妙なとこです。っていうか、離婚決定なようだし。
ハンガリー人の出現を、後半は自分の妄想だと気付いていた辺りが
まだ救いかな。

・ベス
彼女の場合、旦那に対して文句が言えずに悶々とストレスが溜まって─
っというワケでもなく、結構ズバズバ言うけど、ハフの対応に嫌気が
さしたってとこでしょうか。
母親の病気を乗り越え、あんなに輝いていた仕事も辞め、信仰にハマりかけ
色めき立った事も自制し…
同性として見ているからか、ベスに対してはそこまで悪い印象はありません
お疲れ様、という感じです。

・イジー
なんと奔放で親バカな母親か… と、思ってましたけど、元旦那との事や
テディとの事がわかるにつれて、彼女も苦労してきたのだなぁと。
ふとした所で、普段の彼女ではない真の姿を垣間見れたりしたので
なかなか憎めない存在でした。
ラッセルと関係を持ってしまったり、お酒に依存したりと不安な時期は
ありましたが、ハフと別居する事になったベスを想うところは大人でした。
っていうか、一時期元夫がなぜかハフ宅に居候しそうになりましたが、あの夫は結局何者だったの??

・テディ
残念です。せっかく良い環境で養生できると思っていたのに。
恋をしてしまったからかなー。
愛する人を傷つけてしまうのは、母親イジーに対しての時と二度目ですね。
あれは相手の女性も辛い事だったと思います。
最後、イジーがやっとテディの傍に寄り添って、手を握ってあげたのが
唯一の救いです…。

・ラッセル
結構好きなキャラでした。かなりシャレにならない動向してましたが(笑)
最後までドラッグ依存症の疑いは晴れないままでしたけど、自分の子供を
取り上げるまでして、何かしら良い方向へ行ってほしいと思います。
会社をクビになっちゃいましたが、彼ならなんとかしそうです。
そしてそこには、ちゃーんとマギーも居てくれそうです…。

・バード
最初は、なんてまともな息子なんだろうと思ってましたが、やはり
思春期なので、両親の問題などに敏感に反応し、反抗期に─
まるで「NIP/TUCK」のマットを見ているようでした。

終わり方はスッキリとはいきませんでしたが、それなりに見応えがあった
ドラマだったような気がします。

あ、そうそう、ラッセル宅で娼婦が死んでしまった時、捜査に訪れた
刑事が「プロファイラー」のベイリーでした~♪

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2007.03.15 *Thu

『NIP/TUCK』 シーズン3 第38話 “ハンナ・テデスコ”

クリニックに訪れたのは、お互いの娘が入院している病院で知り合った
2人のシングルマザー。
その一人の娘ハンナは、不幸な事故で顔の皮膚を剥ぎ取られてしまい、
度重なる皮膚移植も成果の無い状態。
一方の娘リサは脳死状態で、母親は尊厳死を決めて、その娘の顔をハンナに
提供したいと言う。そして、その顔面移植手術を依頼したいと─ 。

クリニックの宣伝になると超ノリノリのクエンティンに対して、
そういうノリにはイマイチだけど、とりあえず依頼を受けるクリスチャン。
しかし手術当日、明らかにドラッグの影響が出ているクエンティンの
動作に不安と怒りを覚え、クリスチャンはショーンに助けを求めます。
今まで当たり前に見ていたショーンとクリスチャン、リズの手術シーンを、
こんなに感慨深い気持ちで見てしまう事になるとは…って感じでした。

とりあえず、移植の手術が終わり、笑顔になる2人~♪
もう、戻って来ちゃえばいいのにねーっとも思うのですが、まだまだ
迷走中?のショーンは例の証人保護親子と一緒に自分まで証人保護に
なろうとしちゃってます…。

一方、キンバーのポルノ関係の件で普通に嫌な反応をしているクリスチャン。
何を今さら…、とも思いましたが、それはキンバーへの愛あってこそ?
あの女性と寝た時は、一瞬「それでこそクリスチャン!そして2人は
振り出しに??」って感じにも思えましたが、結局はキンバーがポルノ
から手を引き、クリスチャン一筋に。
その事に満足そうに応えるクリスチャン。
先行き不安ですが、とりあえず、めでたい事です♪

キンバーのお人形さんよりも、やっぱりキンバー自身がいい。
指紋を消したり、死に当たる行為の証人保護よりも、自分自身がいい。
そして、他人の顔の皮膚を受け付けなかったハンナ…。
相変わらず、辛いオチでした(泣)

それにしても、あの証人保護の女性は殺されてしまったのでしょうか…。

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2007.03.15 *Thu

『Law&Order』 第7話 “性犯罪者と市民権”

公園の森の中で、暴行され首を絞められた跡のある遺体が発見され、
SVUは捜査を開始します。
遺体の身元はライアン・デイビーズ、8歳…
8歳─ すっごく重い気持ちで始まってしまいました。

捜査を始めると、現場付近で最近よく見かける、自転車に乗った男性がいると
証言する少年2人が出てくる。
そしてこの男性を調べたところ、12年前に幼い少年への性的虐待の前科が
ある事が判明。SVUは、この男性、タービットが犯人ではないかと
証拠を集めるのですが…。

2人の証人以外に確たる証拠が無いまま、そういう前科者が身近に住んでいた
という事で住民の怒りがヒートアップ。嘘の証言まで出てきて、
タービットは既に犯人扱いになってしまうワケです。
おまけに色々な事情が絡み、司法長官までも彼を犯人に仕立て上げ、
二度と表に出られないよう取り計らう段取りまで持ち込んできます。
そのうちに、容疑者のタービットには事件当時に確実なアリバイがある
事がわかり、いくら前科者とは言え、無実の罪で彼を逮捕したままには
できないと、クレイゲン警部は強く反発。
これにはベンソンも同意していましたが、ステイブラーは…
同じ位の年頃の息子の事を思うと、それが一番だとは思えないんですよね~。
すごーくわかります。精神鑑定みたいな先生の発言などをふまえると。
でも、やはり、それが正しくない事だっていうのも、わかるんです…。
釈放されたタービットを射殺してしまった被害者の父親…。
あぁもう、辛すぎる(泣)

そういうグダグダしている中、真犯人を突き止める為に、はじめから
事件を洗い直したところ、最初に証言した2人の少年が犯人だったのでした。
ネットの影響が無いとはいえませんね。多感な年頃の少年達には、
性犯罪者の情報が、何かしら悪い意味で作用されたような気がします。
だって動機がわからなすぎる!
ライアンを殺害するに至った状況を語る二人。
最後に一人が「トロいガキさ─」って。は?意味わかんない(泣)

SVUに配属されて8ヶ月のキャシディ。若者専用な感じの事情聴取を披露して
くれてましたねー。彼は子供が欲しいようですが、こういう仕事柄、
それが不安になりつつあり、マンチではなく、子だくさんステイブラーに
意見を求めていました。色々と複雑です…。

マンチが2人の証言の違いに気付き、「一人は賢い」と言ったとこなんか
「あーマンチらしい」って感じでした。

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2007.03.11 *Sun

『プロファイラー』 シーズン4 第83話(最終話) “勝負の行方”

一瞬「あれ?最終回は来週だったかな」と思いましたが、間違いなく
今回が最後でした…(どこかでも書いたな・笑)
ただ、このドラマは打切りドラマでは無いワケで…
この終わり方ってどうなの??

シーズン4の1,2話で、これまでのサムVSジャックが解決し、サムも
居なくなり、レイチェルが登場。
サムの存在があまりにも大きかったので、なかなか馴染めませんでしたが、
それなりにレイチェルの良さも見せてくれて、VCTFの一員としても
チームから認められ─ ってとこだったのに。
あのマークスがヘンな絡み方をするようになってからは、なんだか
イマイチだったなぁ~。

なんとベイリーに彼女が出来た!と喜んだのも束の間、なんなんだ、
あの女性。あのベイリーを手玉に取ろうとするなんて…。
ジョンは彼女を亡くしてしまって辛いシーズンでした。おまけに
レイチェルとの過去の出来事でバタバタしましたし。
ジョージはもう、薬物依存症がどうなる事かと心配でしたが、なんとか
復帰。あのマイナス思考さにはうんざりする時もあったけど…。
グレースの夫婦不和は、一体どこまで引っ張るのかと思ってたけど、
まぁ、無事に出産できて本当に良かったです。
ジョージって名付けた事で、「お!」となったけど、別に進展無し。

レイチェルは散々なイメージです(笑)
サムと違って、元々独身だし奔放な性格なんで、結構男が寄ってきてたけど
誰一人定着せず…。
ダメダメ兄が出てきてからは更に心配事が増え、マークスが絡みだして
からは眠れぬ日々が続き、捜査にも身が入らない。
しまいにゃ兄も殺されてしまうし…。
唯一頼れる上司や仲間達だったけど、結局VCTFは無くなってしまうらしい。
逮捕されてしまったまま終わり。
“勝負の行方”も何も誰と勝負してたの?マークス?それだったら
レイチェルの負けか引き分けでしょうね…。
これで本当に終わり?

で、カナリスって誰?

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2007.03.09 *Fri

『NCIS』 第23話(S1最終話) “目覚め”

このドラマを観始めた時に読んだ公式HPに、有り得ない事が書かれていて
驚き、それをあっさり書いている事に腹がたったものです。
読んでしまったものは仕方がないので、ずっとドキドキしながら
観続け、この最終話に至りました。
すっごく覚悟して観たのですが─ ?!

例のテロリストの正体が未だに判明しない中、ギブスのイライラは
頂点に達しているようです。マジで怖い(笑)
その被害(?)はケイトやトニー、マクギーやアビーにまで拡大中。
まぁ、トニーは仕方ないか。

そして突然ケイトの前に現れた、そのテロリスト!
相変わらず計算しつくされた行動で、ケイトは誘拐されてしまいます。
そしてこれまた相変わらず紳士な態度で、ケイトは縛られてもいないのに
殴られた傷の手当てをされるがまま(笑)

一方、すっかりラブラブに戻ったマクギーとアビーのがんばりで、
テロリストの照合に成功。彼の名はアリ・ハスワリ。

アリはアメリカ大統領とイスラエル首相の乗るヘリ、マリーンワンを
狙っているようでしたが、元シークレットサービスだったケイトに対して
驚きの真相を告げます。「私はモサドだ」。
(「モサド」とはイスラエルの対外情報部。国外での諜報情報の収集に
従事し、政治性行為を実施し、テロ対策を行う。
1937年に各地で迫害されていたユダヤ人を非合法でパレスチナに入国させ
入植させる互助組織として発足。
イスラエル建国後は、対外情報部として組み込まれる。)

その事実はやがてギブスも知る事になり、上司からアリの事は
ほっとくように促されます。これまでのことを思うと納得いかないギブス。
「奴は度が過ぎている!」 ─確かに。
とりあえず、アリと2人きりで話し、肩を撃ち抜いてやったけど…。
モヤモヤは残ったままのようですね。

冒頭のギブスの夢(?)はシャレにならない程ドキドキしていたのに、
結局ケイトは無事なまま。でもあの場に居る限り、今後何が起こるか
わかりませんね…。はぁ~。

それではその他のネタを♪
トニー、相変わらずだけど、今回は更にトニーぶり全開。
あのスウェーデン人女性の遺体を見たら何を思うことやら…。
最後の最後まで、トニーの女性の趣味は危ないです(笑)
ケイトがトニーの頭をハタいたシーンも笑えた。

アビー宅へ泊まったらしいマクギー。
いくら暗かったとは言え、ソファーベッドと棺桶の区別がつかなかった
なんて…。っていうか、棺桶があるなんて…。
さすがアビーです(笑)

すっかりジェラルドの後釜になっているパーマー君。
人間パズル状態の遺体を目の前にしても至って普通だし、ダッキーの
うんちくも、普通に聞いている…。あれはあれでたいしたもんです(笑)

そういえばギブスの離婚についてもダッキーが少し語ってましたね。
っていうか、今の女性関係についてはスルーしたまま…。

アリの正体に驚きつつ、次シーズンが待ち遠しくて仕方ありません!

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2007.03.09 *Fri

『NIP/TUCK』 シーズン3 第37話 “トミー・ボルトン”

クリニックに、ダウン症のトミー・ボルトンが両親と共にやって来る。
彼の希望は、両親や兄弟達と同じ顔になりたいという事。
この手の手術には多額の費用がかかる為、クエンティンは全額払える
見込みの無いこの家族に対し、手術を断ります。
しかし、この患者の家族愛に共感したクリスチャンは結局執刀する事に。

ショーンが居た時もそうだったのですが、このクリニックって医師達の
経営方針がバラバラで困ります(笑)
せめて「検討しますので、しばらくお待ち下さい」くらい言ってくれないと
患者達は混乱しちゃうと思うけどなぁ。

トミーに感化されたクリスチャンは実母と連絡を取り、少しずつ親子関係を
築いていこうとします。最初は母親も歩み寄っていましたが、彼女の
今の家族にも関わろうとしてくるクリスチャンに、やはり拒絶反応が。
うーん… 母親の気持ち、わからなくもないのですが…
やっぱりクリスチャンの痛みが辛いです…。
子供ができた時もそうでしたが(実子じゃなかったけど)、クリスチャンは
愛情に飢えてますよねー。キンバーと結婚して、子供をつくって、幸せな
家庭を築くのが一番なのかな…。

一方ショーンは、前回整形手術した証人保護プログラムの親子に
えらく深く関わってしまってます。
証人保護のシステムの詳細はよくわかりませんが、自宅に連れてくる
なんて、それはちょっとどうなの?って感じ。
親子の今後の住所を知りたがったりと、自覚が足りないようです。
まぁ、ショーンらしいんですけどねー。
(あの母親役の人は前回は全くわからなかったのですが、術後に女優さん
本来の顔になっていてやっと認識できました)

そして何やら動きを見せ始めたクエンティン。ジュリアに急接近です。
ダンスシーン、ジュリアは結婚前に教室に通っていたからと言って
ましたが、それにしも完璧な踊りでした(笑)

で、相変わらず両親の間の悪い時に出現するマット。
元気そうでしたが、彼の毒舌もまだまだ絶好調のようです…。

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2007.03.09 *Fri

『Law&Order』 第6話 “女子大生の悲劇”

下着をつけておらず、頭部にケガの痕がある女子大生の遺体が発見され
SVUは捜査を開始します。

今回はマンチとキャシディコンビが結構活躍してました♪
被害者の女子大生ジーンは大学の「ホステス委員会」なるものに
所属しており、事件当日はバスケ選手とのパーティーに参加。
それにしても、ホステス委員会ってのが存在するんですね~。
将来有望な男子生徒達にご奉仕するらしい…。
という事で、怪しそうなバスケ選手2人ライリーとチャックが浮上。
チャックはともかく、ライリーなんて、ああいう待遇の生徒特有の
ふてぶてしさ。さすがのマンチも苦々しい感じでした。

有望な生徒を失いたくない大学側は、捜査をスムーズにさせてくれません。
そこで出てきたのが、クレイゲン。大学内警察署の対応には、何かしら
忘れがたい過去があるようで、ガンガン攻めていました。さすがです。

2ヶ月前にジーンがライリーにレイプされた事も発覚し、チャックとも
関係があった事も判明。しかし、この2人は白。では犯人は─ ?
お前か~!って感じで、ジーンにストーカー行為をしていた大学教授
でした。この人最初の聞き込みの時は普通に見えたのですが、
SVUでの取調べの時はイカれた感じがにじみ出ていて別人でした。
結局、ジーンの死は転落事故であり、亡くなった後に彼がレイプした…
という今回も後味悪い結果でした。

さて、ステイブラー。夜中の2時半に帰宅した娘と鉢合わせ。
しかも今回の事件の事もあり、娘に対して厳しく接します。
最後にはお互いに仲直りしてくれましたが、まぁ、こういう事件扱って
いたら、そりゃもう心配でしょうよ…。大変だね。

そういえば、事件解決後にチャックの自宅に謝罪をしに行ったマンチが
とても良かったです♪

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2007.03.05 *Mon

『クローザー』 第1話 “偽りの素顔”

4月から始まる『THE CLOSER』の先行放送を観てみました。

容疑者から自白を引き出して、事件を確実に“クローズ”させていく
クローザーのブレンダ。
CIAで訓練を受けた経験を持つキャリア組の彼女がLAPD(ロサンゼルス市警)
に殺人特捜班チーフとして赴任。
突然現れ、独特のペースで指示を出していく彼女に男性警察官達は
不快感をあらわにします…。

数学者のコリアー博士の自宅で女性の遺体が発見される。
遺体女性の身元は犯罪歴があり、コリアーという人物もすでに死亡している。
徹底的に調べるうちに、ブレンダは何かに気付き、博士の秘書から
話をきくことに。
結局は遺体の女性が、偽コリアー博士。彼(彼女)と恋愛感情にあった
秘書がその事に気付き、衝動的に殺人を犯してしまったようです。

容疑者からジワジワと自白を引き出すシーンは、部下達同様、私も
グッと入り込んでしまいました。
私生活はフニャフニャなのに、事件に対してはえらくキレるブレンダの
ギャップが面白いです。
スイーツの食べすぎを気にしながらも、手が行ってしまう感じとかにも
なんだか好感もてます。

なかなか受け入れてくれない部下達や、敵意剥き出しのテイラー警部。
そしてブレンダとワケありな感じの上司ポープ。
彼女の手腕を目の当たりにするうちに、周囲の態度も変わってくるので
しょうが…。そういうのも楽しみです。

ポープ役は「OZ」のシリンガー。
「SVU」のステイブラーは、「OZ」のケラーとタブって仕方無いのに、
この人はなぜかポープとして見れます。
まぁ、突っ込みどころはありますけど(笑)

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2007.03.05 *Mon

『Invasion』 第22話(最終話) “最後の波”

ひそかに(?)観続けていたインベイジョンが最終話を迎えました。
一瞬、「あれ?最終回は来週だったかな」と思ってしまいましたが、
間違いなく今回が最後でした…。

再び嵐が上陸。大量に光るものが降ってきている中、
トムと手を組んだラッセルが、混合種の軍団から家族を守れるのか?!
っという感じでしが、これが意外に簡単に制圧できましたね~。
トムとラッセルの射撃の腕が良すぎるのか、混合種たちはズーラの指揮
の下で訓練していたわりに、弱かったです(笑)完全武装してるのに。
空軍のフォローもかなり早かったし。
それでも犠牲者が出たのは残念でしたが。

とりあえず、一安心と思っていたらラーキンが…。
えーっと、あれはまたトムの独断で混合種の仲間にされてしまった
のでしょうか。
もしあの場にラッセルが居たとして、果たして彼も同じ事をしたか?
という感じ。したかもしれないかなぁ。
ラーキンがマリエルのように母性を保ったままだと良いのですが。
妊娠中に変化したらどうなっちゃうの?
っていうか、あの妊婦さんたちが産んだものは??
光る物体は最後でチラっとまともに見れましたけど。
なんだかあらゆる種類の地球外生命体の誕生な感じです。

ズーラは死んじゃったけど、果たして人間との共存なんて有り得るのかな。
愛する人を助けるたびに水辺に行っていたら、人間がいなくなりそうです。

とりあえず、家族愛や母性を重点的に絡ませたドラマだったなーと。
全くスッキリしないまま終わっちゃった(笑)

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2007.03.02 *Fri

『NCIS』 第22話 “転落の真相”

海軍特殊部隊の大尉が降下訓練中に転落し、死亡する。
事件性が無いかを確認する為、ギブスらは一通り調べることに。
大尉の転落はカラビナの破損によるもので、アビーが調べた結果、
その部品はスチールでは無く、アルミ製であることがわかり、
これは事故ではなく、殺人事件の可能性が浮上する─。

カラビナがアルミ製であると突き止めたその日のアビーは
自身曰く、「陰気でブルーなアビー」でした(笑)
その理由はマクギーとケンカしちゃったから。
ケンカした理由ってのも、普通にカワイくて微笑ましかったです♪
マクギー、結構マジな感じです。アビーもなんだかんだ言って
オモチャ以上に思っているような…?
それにしても、ケイトって恋愛云々のアドバイスがいまいちです。
トニーと似たりよったり?(笑)

事件の方は、大尉に目を付けられていた部下や、不仲だった妻、
親友の神父(ケイトに色目を使っているようで最初は怪しげでした)、
など、容疑者らしき人物がたくさん上がってくるのですが─
決定的証拠もなく、ギブスらはモヤモヤ。
機密任務にあたっていた部隊という事もあり、CIAにもせかされ焦ります。
で、とりあえず、ケイトに飛んでもらおう!って(笑)
ケイトの女の子ぶりが可愛かったです♪
そしてそれがキッカケで事件は解決していくのですが…
結局は大尉がゲイである事がわかり、その事を苦に自殺したという
悲しい結末…。

奥さん、もっと早く話してくださいよ~って感じ。
それに今回は最初に車庫を調べた段階での明らかな捜査ミス。
トニーだけだったならまだしも、ギブスも居たからね~。

ケンカ中のアビーとマクギーが、並んでお仕事してくれなくて悲しかった
のですが、やはりそこは共通のテクがある2人。だんだんと距離が
近くなってましたね♪
そういえばダッキー、その微妙な感じのパーマーを本当に専任助手に
するつもり?!

っていうか、次回はシーズン最終話…。覚悟して観なければ!

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2007.03.01 *Thu

『NIP/TUCK』 シーズン3 第36話 “ベン・ホワイト”

クリスチャンとクエンティンだけになったクリニックにベン・ホワイト
という男性がやって来る。
彼は身体完全同一性障害で、子供の頃から自分に右足がある事が不自然
だと悩んでおり、その右足を切断してほしいと話します─ 

「身体完全同一性障害」かぁ…。
やはり最初はクリスチャンと同じ考えで、健康な足を敢えて
切断してしまうなんて…と、理解できませんでした。
でも話を聞くうちに、例えば性同一性障害などのように心と体の
性が違い、とても辛い思いをされている人もいるので、
理解こそできませんが、なんとなく気持ちがわからなくもない感じに。
手術を拒否していたクリスチャンも、目の前で自分の足を撃った彼を
見て、気持ちに変化が表れたようです。

“失った事によって完全になれる─”
ショーンを失ったクリスチャンは何かしら複雑な心境に。
クエンティンが言った「君はショーンのモラルに頼っていた」って言葉が
なんだかよくわかるような気がします。
(って、クエンティンって結構いいとこ突いてきますよね・笑)
そしてそんなクリスチャンを健気に励ますキンバーに、真面目に
プロポーズしていました…。落ち着いちゃうのか?

一方、色々と失いまくりのショーンは次の仕事の面接へ。
FBI?!と驚きましたが、証人保護プログラムの人達を整形するという事
のようです。今まで仕事に対して虚しい思いをしてきたショーンは、
整形により、証人に新しい人生を与えられるという事に満足な様子。
早速仕事をする事になり、あの少年ときちんと対話するとこなんか
ショーンらしい感じでした。

依存してきた夫を失ったジュリア。
新しいスパ経営のお仕事は、とりあえず閑古鳥~
でも、ストーリー的に(?)成功しそうな感じだなぁと。
まさか、あんなフェイスクリームがキッカケになるとは思いませんでしたが。
これだけ繁盛しだせば、それなりにまた色々な展開がありそうです。
それにしても精液かぁ…。
試そうと思えば出来ないこともないんですが…。うーん…うーん…(笑)

なんだか、とりあえずカーバーやマットの問題なんかはおあずけな
感じですね…。

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